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Pacific Teck Japan

パシフィックテックジャパンは、世界中の最先端技術製品をアジア太平洋地域に届けています。 エンタープライズコンピューティング、高性能コンピューティング(HPC)、および機械学習(ML)アプリケーションに最適な環境の構築に関連する製品に焦点を当てています。 パートナーベンダーと連携して、英語、中国語、日本語の現地時間帯でファーストクラスのプリセールスおよびポストセールスサポートを提供しています。

パンフレット:Pacific Teck Japan会社案内と取扱製品

企業情報

会社名Pacific Teck Japan合同会社
資本金1,000万円
設立2020年1月9日
代表者ワイス ハワード イアン
所在地〒153-0062 東京都目黒区三田2-18-8
事業概要販売代理店
テクニカルサポートとインストールサービス
テクニカルな相談とサポート
リクルーティング
M&A
コンサルティング
提供エリア日本

※日本以外の以下を含むアジア太平洋地域(東南アジア、中国、インド、南太平洋)は
関連会社Pacific Teck Limitedで取り扱っております。

銀行三菱UFJ銀行
信託SBIネット銀行
関連会社Pacific Teck Limited
www.pacificteck.com/
メンバーシップ

ベンダー

UNIVA
ThinkParQ
sylabs.io
arm
Excelero
Bright Computing
RStor
iRODS

パートナー

DELL
Hewlett Packard Enterprise
Fujitsu
Supermicro
CRAY
Lenovo
Hitachi
Intel
IBM
NVIDIA
AWS

エンドユーザー

日本

titech
titech
fujitsu
university of tokyo
RIKEN
university of tohoku
yahoo JAPAN
iij
NIG

台湾

NARLabs

シンガポール

A*star

オーストラリア

CSIRO

代表者紹介

ワイス ハワード

Managing Director

ハワード ワイス イアン

Pacific Teckの創設者でありマネージングディレクターであるハワードワイスは、アジアでの販売と管理において25年以上の経験があります。 アジア・パシフィックエリアのさまざまなグローバルIT企業の業務と事業開発を担当。 PCおよびサーバーソフトウェアの新興企業であるQuadtel Corporationで日本でのキャリアをスタートさせました。PCおよびサーバー向けのシステム対応ソリューションのグローバルリーダーであるPhoenix Technologies Ltd.のディレクターを就任。 Phoenix Technologiesでの8年間の在職期間中、日本事業の売上を着任前の10倍、年間4,000万米ドル超えを達成。 BakBoneではアジアの8か国にオフィスを開設。60名以上の従業員を雇用し、ゼロからオペレーションを開始しました。 スーパーコンピューターの最先端企業であるVoltaire(現在のMellanox)およびData Direct Networksでアジアエリア副社長の管理職を務めました。日本語が堪能で、ミシガン大学で学士号を取得しています。